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伊調千春さん 故郷・青森の高校教諭に(毎日新聞)

 アテネ・北京両五輪の女子レスリング銀メダリスト、伊調千春さん(28)が4月から、故郷の青森県立八戸西高(八戸市)で保健体育教諭として教壇に立つことになった。30日に記者会見し、「教員としての仕事が最優先。生徒には一期一会の大切さ、最後の1秒まであきらめないことを教えたい」と抱負を語った。一方で「心の奥底にはロンドンがあります」と次の五輪への意欲ものぞかせた。

 伊調さんは中京女子大出身。2大会連続金メダルの妹馨さん(25)とともにレスリング姉妹として知られる。昨年実施の採用試験に合格し、今月23日に赴任先が決まった。【三股智子】

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チューリップ 700本が倒される…大阪・鶴見緑地(毎日新聞)

 28日午前9時10分ごろ、大阪市鶴見区の花博記念公園鶴見緑地で、花壇のチューリップ約700本(約2万円相当)がなぎ倒されていると、来場者が公園の警備員に知らせた。大阪府警鶴見署は今後、公園管理者の市から被害届を受け、器物損壊容疑で捜査する方針。

 公園事務所によると、花壇は約5メートル間隔に4列あり、それぞれ長さ約14メートル、幅約1メートル。満開間近の赤やピンク、白などの花計2250本が並び、うち約700本が茎の途中から折れるなどしていた。棒状のものを使ったとみられる。

 周辺は高さ約1.8メートルの柵で囲まれ、出入り口は夜間、施錠される。27日夕まで異常はなかったという。【茶谷亮、曽根田和久】

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カルト対策で連携強化=78大学が情報交換-入学シーズンは要注意(時事通信)

 サークルなどを装い、若者を巧みに取り込むカルト集団の被害から学生を守ろうと、各地の大学が連携を深めている。インターネット上で情報交換するネットワークへの参加大学は、発足した昨年3月の34校から1年間で78校に拡大。勧誘手口や学生の入信状況などの情報を共有し、被害の予防に取り組んでいる。
 「全国カルト対策大学ネットワーク」は、宗教学者やオウム真理教の実態に詳しい弁護士、マインドコントロールの専門家らの呼び掛けで発足した。恵泉女学園大の川島堅二教授(宗教学)によると、きっかけは4年前に若い女性の性的被害が発覚した韓国のカルト集団「摂理」の問題で、大学の学生課職員や心理カウンセラーらがメーリングリストに登録している。
 これまでに、サークル勧誘時には「腕章を着用させる」「特別相談所を設置する」などの対策例が寄せられた。宗教サークルを禁止する大学がある一方で、「信教の自由があり、対応に苦慮する」との悩みもあった。
 大学生を狙うカルトは複数あるとされ、サークル名や活動場所、参加者の所属大学などの情報を共有。信者が学生の相談担当の職員になっていたケースなども報告された。 

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米医療保険改革を評価=長妻厚労相(時事通信)

 長妻昭厚生労働相は23日の閣議後記者会見で、米国のオバマ政権の最重要課題である医療保険改革法案が下院で可決、成立が確実になったことについて「米国もやっと皆保険にかじを切った。社会保障はナショナルミニマムを確保していくという世界の潮流が米国にも押し寄せた」と評価した。 

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来年度診療報酬改定は「非常に素直な点数設定」(医療介護CBニュース)

 社団法人日本医療法人協会(日野頌三会長)は3月19日、東京都内で来年度の診療報酬改定に関する説明会を開いた。この中で、厚生労働省保険局医療課の長谷川学課長補佐は、「医療機関の方から随分プラスが多いと言われるが、確かにその通りだ」と述べた上で、従来の点数設定と比べ「非常に素直な点数設定になっているのではないかと思う」との認識を示した。

 説明会ではまず、中央社会保険医療協議会の委員を務める同協会の鈴木邦彦副会長が、診療報酬改定の議論を振り返った。鈴木副会長は昨年10月に行われた中医協人事で、日本医師会の代表と交代して安達秀樹委員(京都府医師会副会長)、嘉山孝正委員(山形大医学部長)と共に自分が入ったと説明し、「われわれとしては、日医の委員がいなくなったから悪くなったと言われないように一生懸命頑張ったつもりでいる。みんなで、どこかを上げて、どこかを下げるような分断策には乗らないようにしようということを最初に打ち合わせて、それを貫いたというふうにわたしたちは考えている」と明かした。

 続いて長谷川氏が、中医協の議論にも触れながら、診療報酬改定の基本方針に掲げられた重点課題や4つの視点を中心に説明した。この中で今回の改定の特徴として、「要件については十分に検討して、きちんとした医療機関が取れるように設定している」と強調。「従来は確かに中医協で新設の点数ができたとしても、細かな要件がいろいろあって、『実際なかなか取れないじゃないか』という批判が多かったかと思うが、おそらく今回は非常に素直な点数設定になっているのではないかと思う」と述べた。

 質疑応答では冒頭、長谷川氏がQ&Aの発出前であることを踏まえ、「医療機関への公平性の観点から原則、細かな要件の質問は受けていない」と説明。その上で、質問をまとめて厚労省に提出すれば、その中からいい質問はQ&Aに盛り込み、「皆さんにお返ししたい」と述べた。
 同協会では、メールやファクスなどで来年度診療報酬改定についての質問を募り、週明けにも厚労省に提出する考えだ。


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東京・文京区長、2週間の育児休暇取得へ(読売新聞)

 東京都文京区の成沢広修(ひろのぶ)区長(44)は長男が生まれたことを受け、4月に約2週間、公務を休む考えを11日、明らかにした。

 男性の育児休暇取得が進まない中、「トップが休むことで、職員に取得を促したい」としている。区長など特別職の育児休暇は制度化されておらず、自主的な休みになるという。

 区によると、公務を休む期間は4月3~15日。2月に長男が誕生し、今月、区議会や区側に「育児のため休む」と伝えたという。

 総務省によると、地方公務員の育児休業等に関する法律は、一般職に休業の権利を認めているが、区長など特別職は対象外。区は「特別職には休暇の概念がなく、自主的に休むことになる」としている。

 成沢区長は11日朝、区役所で報道各社の取材に、「結婚9年目にやっと子供ができた。妻の負担を軽減すると共に、職員に対し(育児休暇を取っても)キャリア面でのロスはないと伝えたい」と話した。休暇中に予定されている区議会特別委員会には「求められれば出席する」としている。

 成沢区長は1991年、25歳で文京区議に初当選。区議会議長などを経て2007年4月に区長に初当選した。

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雑記帳 名曲「なごり雪」の記念碑 大分県JR津久見駅に(毎日新聞)

 フォークの名曲「なごり雪」の記念碑(高さ1.1メートル、幅2メートル)が、作詞作曲した伊勢正三さんの出身地・大分県津久見市のJR津久見駅に完成した。

 曲は昨秋から同駅で特急客を迎え送る歌として流れており、その記念。地元の石灰岩製で、伊勢さんのメッセージ「ホームと言えば 心の奥深く いつもこの景色があるのです」などが刻まれた。

 07年3月の着任以来、「なごり雪」を駅の歌とすることに尽力した後藤静昭駅長(52)は18日付で由布院駅長に異動する。雪と違い、消えない歌碑を残してホームを去る。【古田健治】

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JAYWALKの中村容疑者、過去に銃刀法違反も(産経新聞)

 乗用車内で覚醒(かくせい)剤を所持していたとして、警視庁麻布署は9日、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で、ロックバンド「JAYWALK」のボーカル、中村耕一容疑者(59)=東京都練馬区=を逮捕した。同署によると、中村容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は同日午前2時20分ごろ、港区西麻布の路上に止めた乗用車内で、微量の覚醒剤を所持していたとしている。

 同署によると、付近を警戒中の警察官が不審な乗用車を発見し、中にいた中村容疑者に職務質問したところ、車内から覚醒剤が見つかった。覚醒剤は2袋に分けられており、同乗者はいなかったという。

 中村容疑者は19年にも、乗用車内でアーミーナイフを所持していたとして、警視庁に銃刀法違反容疑で書類送検されている。

 JAYWALKは昭和56年にデビュー。平成3年に発売した「何も言えなくて…夏」がヒットし、NHKの紅白歌合戦にも出場している。

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1月機械受注、3.7%減=基調判断は上方修正-内閣府(時事通信)

 内閣府が10日発表した1月の機械受注統計(季節調整値)によると、民間設備投資の先行指標とされる「船舶・電力を除く民需」は前月比3.7%減の7238億円だった。20%を超す大幅増を記録した前月の反動で2カ月ぶりのマイナスとなったが、前年同月比の落ち込み幅は1.1%に縮小。内閣府は基調判断を「下げ止まりつつある」に上方修正した。
 官公需、外需などを加えた受注総額は3.7%減の1兆9091億円だった。 

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北京語で「きれいな中国人を」 風俗店女性2人呼び出し現金奪う(産経新聞)

 客を装って派遣型風俗店の女性2人をマンションに呼び出し、監禁して現金を奪ったとして、警視庁組織犯罪対策2課は、逮捕監禁と強盗致傷の疑いで、千葉市美浜区の無職、浜中秀夫容疑者(38)ら4人を逮捕した。同課によると、3人は「身に覚えがない」などと容疑を否認し、1人は認めている。

 同課の調べでは、浜中容疑者らは1月8日午後11時半ごろ、東京都荒川区のマンション一室で、中国系の新聞に広告を出していた派遣型風俗店の女性経営者(40)や女性従業員(39)を結束バンドで緊縛。暴行を加えて経営者に軽傷を負わせて2人から計約2万2千円を奪った上、9日午後5時ごろまで車で連れ回すなどして監禁した疑いが持たれている。

 浜中容疑者らは客を装って電話し、北京語で「2人お願い。きれいな中国人を」などと頼んでいたという。

 さらに金を奪うため、経営者に店の男性運転手へ電話させ、新宿区高田馬場の喫茶店に呼び出した。運転手から通報を受けた捜査員が駆けつけ、店内にいた男1人を逮捕し、女性2人を保護した。

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 福山哲郎外務副大臣は1日夕の記者会見で、チリで発生した大地震の震源に近いコンセプシオンに滞在していたとみられる在留邦人33人のうち、26人の無事を確認したと発表した。

 残る7人の安否確認も急いでいるが、「被害にあったという情報はない」としている。

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 関係者によると、輿石東参院議員会長も同席した。公明党は、自公政権時代に代表だった太田昭宏氏の参院選比例代表での公認を取り消すなど、自民党と微妙な距離を取り始めている。一方で、今年1月には細川連立政権で、当時新生党代表幹事だった小沢氏と関係が深かった市川雄一元書記長を常任顧問として復帰させた。

 参院の民主党会派は自民党を離党した議員らの加入で現在は過半数を確保しているが、「政治とカネ」の問題などで内閣支持率が低下するなか、夏の参院選で単独過半数を確保できるかどうかが焦点になっている。

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<殺人未遂>スーパーで女性刺した被告に実刑判決 神戸地裁(毎日新聞)

 神戸市北区のスーパーで昨年1月、買い物中の女性を殺そうと包丁で刺して重傷を負わせたとして、殺人未遂罪に問われた同市兵庫区の無職、西田充弘被告(63)に対する判決公判が4日、神戸地裁であった。東尾龍一裁判長は「危険極まりない犯行」として懲役6年6月(求刑・懲役10年)を言い渡した。

 弁護側は「殺意はなく、当時は心神喪失か耗弱状態だった」と主張し、無罪か傷害罪を適用した上で罪の減軽を求めていたが、東尾裁判長は「当時、精神病だったと言えず、殺意も認められる」とした。

 判決などでは、西田被告は昨年1月21日午後4時10分ごろ、同市北区のスーパーで、自宅から持ち出した包丁(刃渡り約18センチ)を使って面識のない主婦(51)の右脇腹を刺し、全治約30日の重傷を負わせた。当時、西田被告は同区の精神科の病院に入院中で許可を得て外出していた。【吉川雄策】

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 逮捕容疑は、昨年9月25日午前7時50分ごろ、同市伏見区深草の交差点で、後続の乗用車に乗っていた同市南区の無職男性=当時(72)=にクラクションを鳴らされたことに腹を立て、車から出て男性に暴行し、10月9日に男性を死亡させたとしている。

 同署によると、大山容疑者は当時、解体業の作業員で、仕事先へ向かっていたといい、別の車に乗っていた同僚が止めに入ったが、大山容疑者は暴行後にそのまま立ち去ったという。

 同署が情報提供を求めるビラを配っていたところ、2月25日にこの同僚が男性の死亡を知り、大山容疑者と同署に連絡。26日になって、大山容疑者が出頭してきたという。

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